Press






  



 2021年4月3日

 大分合同新聞 
連載・リベルテ一押しシネマ
「タネは誰のもの」









 2021年4月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『いろんな新学期へ』









2021年3月30日掲載

SPINNER
連載:自由という名の映画館で
「映画ってなに?映画館って?」
「Auvissを想うvol.3〜ハル・ハートリー『TRUST』〜」

https://spinner.fun/article/series/liberte/2821/

東京・青山の複合文化施設SPIRALによるweb上のコミュニケーション&マガジン「SPINNER」にて連載のオーナー原によるコラムの最終回が公開されました。









 2021年3月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『どんなことも可能だと信じること』




 
  
 


 2020年9月30日発行

CASASAGA DOCUMENT 2016-2020

佐賀大学芸術地域デザイン学部の花田伸一先生と学生の皆さんが中心となって、佐賀の一軒家で行われる間借りアート・プロジェクト「CASASAGA」の2016年から2020年までの活動が1冊の本となり、その中には、2018年9月21日にオーナー原がゲストとして招かれ、(モデレーターは日田出身で高校生の時からリベルテに遊びに来てくれていた当時佐賀大学で芸術を学んでいた松木真太朗くん)、「映画との付き合い方ー映画=誰かの人生ー」を題して開催されたセミナーの様子が記録されています。(p50、51)



  



 2021年2月10日

 西日本新聞新聞 
日田・玖珠版 「コロナ禍 私は言いたい」
「好きな人と映画を」

 



  



 2021年1月29日

 大分合同新聞 
日田・玖珠版 「手塚眞監督トーク会 映画製作の秘話語る」

 2021年1月24日に開催された『ばるぼら』『白痴』
上映記念・手塚眞監督トークイベントの様子が取り上げられました。
 









 2021年2月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『名画をもう一度』









 2021年1月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『映画は人生の先生』










小坂章子『九州喫茶案内』

 発行:書肆侃侃房
2020年12月25日発行

リベルテにもよく遊びに来てくれる『福岡喫茶散歩』や『九州喫茶散歩』の著者、小坂章子さんの新刊『九州喫茶案内』。九州の喫茶店60店が紹介されており、p146 珈琲工房原田  「日田の庶民派」にオーナー原も登場しています。また、リベルテのオリジナルブレンドを手がける豆香洞コーヒーも取り上げられています。表紙はリベルテゆかりの牧野伊三夫さんによる、原も足繁く通った福岡の名店「珈琲 美美」の風景が描かれています。






  



 2020年12月24日

 大分合同新聞 
連載・リベルテ一押しシネマ
「ようこそ映画音響の世界へ」









 2020年12月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『いろいろある人生だからこそ』






  



 2020年11月12日

 大分合同新聞 
連載・リベルテ一押しシネマ
「ようこそ映画音響の世界へ」

大分合同新聞にてオーナー原による映画コラムの新連載がスタート。記念すべき第一回は『ようこそ映画音響の世界へ』









 2020年11月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『温泉みたいにあったかいもの』









 2020年10月25日発行

月刊・シティ情報おおいた
DVD CINEMA GUIDE
「秋の夜長に楽しみたい映画」

http://www.cjo.co.jp/

「秋の夜長に楽しみたい映画」というテーマで、オーナー原がオススメDVD3作品を紹介。ぜひお家でも名作をお楽しみください♫









 2020年10月24日発行

工房まる maru paper vol.31

まるとつながるコラム vol.4

 
福岡の福祉作業所であり、障害のある約50名のメンバーが3つのアトリエを拠点に絵画や陶芸など創作を中心に活動している「工房まる」が発行しているフリーペーパー「maru paper」にオーナー原がまるへの想いを寄稿しています。









2020年10月18日掲載

SPINNER
連載:自由という名の映画館で
ブリコラージュ〜高校生映画企画部〜

https://spinner.fun/article/series/liberte/2821/

東京・青山の複合文化施設SPIRALによるweb上のコミュニケーション&マガジン「SPINNER」にて連載のオーナー原によるコラム。今回は日田の高校生によるリベルテと一緒に映画の上映を企画する団体「ブリコラージュ」への想いを綴っています。



  



 2020年10月18日

 読売新聞 
西部朝刊 九州・山口「ララ ライフ」
ミニシアター見て応援

新型コロナウイルスの影響を受け、厳しい状況にあるミニシアターの取り組みや支援の動きについて、数ある映画館の中からリベルテを山根記者が取材してくださいました。『風の電話』オンライントークイベントや、谷口智則さんとミロコマチコさんとのコロナ支援アイテムなど、リベルテの活動について書いてくださっています。
 









 2020年10月1日発行

月刊ヒタスタイル

コラム『愛と鏡』








メトロミニッツ [metro min.]
2020年10月号 No.214
特集『 New "フルサト"』

発行日:2020/9/20
発行:スターツ出版株式会社
東京メトロ主要53駅にて10万部配布

メトロミニッツの「ふるさと」の定義は、生まれ育った場所でなくても、せわしない東京の日常に疲れた時に、ふと「帰りたい」と思える土地のこと。東京の人々におすすめしたい「ふるさと」ということで、オーナー原が日田の紹介をしました。
メトロミニッツHP
電子書籍版



  




2020年9月19日 

 毎日新聞 
西部朝刊 文化・芸能「土曜カルチャー」
トークイベント 発酵文化の可能性 菌との共生、未来を開く鍵

2020年8月29日に開催された映画『いただきます ここは、発酵の楽園』先行上映記念 発酵デザイナー・小倉ヒラクトークイベント『発酵は人と自然がおりなす暮らしの芸術』の模様と、小倉ヒラクさんの活動について、イベントに参加してくださった上村記者が書いてくださいました。
 
https://mainichi.jp/articles/20200919/ddp/014/040/021000c


  






2020/9/1〜9/27 

銀座ソニーパーク展示
『BULLETIN CUBES』
青葉市子 「日田シネマテーク・リベルテ」 


銀座のソニーパークで開催されたアーティストやクリエイターが”今だからこそ” 紹介したいと思う、ヒトやモノやコトを集めた伝言板のような什器(=『BULLETIN CUBES』)の展示にて、ピックアップアーティストの音楽家・青葉市子さんが日田リベルテについて書いてくれました。

https://www.ginzasonypark.jp/program/022/BC/

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ちいさな映画館リベルテは、大分県日田市にあり、水鏡のうつくしい三隈川の近くで、日々、映画を上映しつづけています。ここで何度もコンサートをさせていただいてきました。館長の原さんはいつも「おかえり」と言って迎えてくださいます。原さんは人間のはずだけれど、龍に似ている方です。水のことをいつも想っていて、だから、お会いすると、身体の中の7割の水たちがまず喜ぶような、そんな感じがするのです。なにかいいことがあった時や、大事な節目の時に、原さんに逢いに行きたくなって、共に温泉や川や神社をまわり、さらりと別れます。きれいになった水が身体をかけ巡って、またしばらくのエネルギーとなります。
原さん、リベルテ、日田の町、いつもありがとう。

青葉市子  

(以上ホームページより抜粋)