Event

 
ichi


ichi

 


2023年2月5日(日)

ichi (from UK) Live
出演:ichi

時間:開場18:30〜 / 開演 19:00〜
料金:予約 2500yen、当日 3000yen

ichi くんの音楽に最初に出会ったのは、2014年、
レイチェル・ダッド japan tour の時。

ひとりサーカスかのようでもあるけれど真っ直ぐポジティブなステージで、
自作の楽器ユニットは、おもちゃ箱をひっくりかえしたようなワクワク感でいっぱいだ。

すぐにリベルテオリジナルムービーを製作してくれた、当時ベルリン在住の
usaginingen を思い浮かべた。

とはいえ、イギリスBBC放送にも楽曲を提供している音楽家。
日本に帰ってきたお祝いも兼ねての演奏会です。
パーティーみたいな感覚で楽しんでいただけると嬉しいです!

なんと、中学生以下、無料ー!!!
 

Profile 

名古屋を拠点にアーティスト活動、現在は拠点をイギリス・ブリストル移す。スティールパン・木琴・鉄琴・トランペット・自作楽器・タイプライター・紙・竹馬など様々な音を使った表現が特徴、ユーモラスなライブ・パフォーマンスで会場を笑顔にする。日本全国、UK、ヨーロッパ、オーストラリア、ニューヨークなどでライブパフォーマンスを行っており、NHKアニメーション「おんがく世界りょこう」の主演アニメキャラクターのモデルでもあり、楽曲提供もしている。 

詳細は劇場(以下)までお問い合わせください。
 
[お問い合わせ]
 日田リベルテ☎︎0973-24-7534
info@hita-liberte.com

 

Event

 
おおはた雄一


zerokichi

 


2023年2月12日(日)

ぶらり渡り鳥ツアー*リベンジ公演!
出演:おおはた雄一、zerokichi

時間:開場18:00〜 / 開演 19:00〜
料金:予約 3500yen、当日 4000yen(ともに別途1ドリンク)

リベルテオープンの前日にも演奏してくれた永遠のギターキッズのおおはた雄一、
そして、オーナー原と25年来の付き合いウクレレのzerokichiが、

前回、台風の影響で急遽延期になってしまった日田リベルテ公演のリベンジ公演を!
ということでこの日の日曜日に決まりました!

劇場で、大きな音で自由にギターを奏で唄う姿を見ていると、映画を見ているような
気持ちにさせてくれます。

今回は、一体どんな公演になるのか、今から楽しみで仕方ないです!
ギターを掻き鳴らす?かも??
 

Profile 

おおはた雄一

YUICHI OHATA  シンガー・ソングライター、ギタリスト

アコースティックギターで紡がれる弾き語りと、ルーツ色溢れるスライドギターを得意とし、シンプルで豊かな音世界を作り出すアーティスト。 

年間200本を超えるライヴで注目を集め、2004年アルバム「すこしの間」でデビュー。現在までにオリジナルアルバム10枚のほか、カバー集・ギターインスト集、サウンドトラックなど合わせ20作品を発表している。代表曲「おだやかな暮らし」は、さまざまなアーティストにカバーされている。

2008年には、グラミー賞受賞アーティスト・Jesse Harrisのプロデュースにより、N.Y.のミュージシャンたちと録音したアルバム『Music from the Magic Shop』を発表、話題となる。

近年では、金井純一監督の映画「ちょき」サウンドトラック・主題歌を担当。リジッター企画の舞台「そこのこと」の音楽を全編にわたり担当した。FUJI ROCK FESTIVAL’18 にも出演。アコースティック・ギター・マガジン(2019年12月号vol.82)の表紙を飾る。

他のアーティストへの楽曲提供(畠山美由紀・湯川潮音、他)や、レコーディングセッションの参加(友部正人、持田香織、ハナレグミ、他多数)、CM音楽(CORONAエアコン、いなばペットフード など)、CMナレーション(Asahi KASEI、KUMONなど)、声や音にまつわる活動を広く展開。

坂本美雨とのユニット「おお雨」や、福岡晃子(ex.チャットモンチー)とのユニット「くもゆき」としても活動中。

instagram @yuichiohata
instagram @rhythm_motif
Twitter @ohata_info


zerokichi[ゼロキチ]
福岡を拠点としウクレレを相棒にカフェやギャラリー、酒蔵、旅館、寺院などで活動中。ウクレレインストのソロ演奏はオリジナルからカバーまでウクレレ一本で季節や風景を音で描く。ギタリスト西村周平とのデュオCYLVAC(シルバック)での活動も開始。ドラムやピアノとのデュオでの演奏もたまに行う。2016年9月ソロアルバム「Light Rain」を発売。
またウクレレ教室やウクレカレーや火曜ウクレレ劇場などのイベントやミュージシャンのツアーサポートも手掛ける。


詳細は劇場(以下)までお問い合わせください。
 
[お問い合わせ]
 日田リベルテ☎︎0973-24-7534
info@hita-liberte.com

 

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『人民の敵』


外山恒一

 


2023年2月23日(木・祝)

『人民の敵 外山恒一の半生』出版記念
〜稀代の革命家、日田に来たる!〜
出演:外山恒一、藤原賢吾(著者) 聞き手:原茂樹

時間:START 18:00〜 
料金:1500yen、高校生以下、無料!

日頃からお世話になっている新聞記者さんが著書を出版したという。
しかも彼は、


以下、著書紹介文
外山恒一(とやま・こういち):1970年鹿児島生。革命家。前科3犯。一度も就職せず、街頭ライブを主な生業としながら「政府転覆」を掲げ、民主主義を否定し、齢は50を過ぎた--。

どれだけ打ちのめされ、敗れ続けても諦めない「革命家」の半生を、約30名に及ぶ取材によって辿るジェットコースター・ノンフィクション(取材期間2年)。

「『あの子があんな風になってしまったのは、すべて私のせいなんです』外山恒一の母・恵子が真っ先に口にしたのは、懺悔の言葉だった。うっすらと涙を浮かべているようにも見えた」(本文より)
 

Profile 

外山恒一

1970年生まれ。福岡を拠点とする革命家。
80年代後半に「反管理教育」の活動家となるも、いわゆるポリコレの風潮に反発し、孤立無援の“異端的極左活動家”として90年代を過ごす。
思想的にはマルクス主義、アナキズムを経て、03年に獄中でファシズム転向。
07年の東京都知事選に出馬し、過激な政見放送で一躍注目を浴びる。
近年は“右でも左でもないただの過激派”として独自の活動を続けるかたわら、
後進の育成や革命運動史の研究にも力を入れている。


藤原賢吾(著者)

1979年、鹿児島市生まれ。東京理科大学理学部卒。
無料地域情報紙を発行するタウンニュース社で記者兼広告営業職を務め、2008年に西日本新聞社入社。
文化部、編集センターなどを経て大分県の日田支局記者。本書は初の著書。


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